理事からのメッセージ(小児保健のトピックス)

小児保健のトピックス

2022年度
「医療と福祉の連携」茅ヶ崎市保健所地域保健課 高瀬達也課長

2021年度
「コロナ禍だからこそ口腔ケアを」相模原市こども・若者未来局こども家庭課 江成敏郎課長
「コロナ禍の今こそ小児保健!」慶應義塾大学保健管理センター 德村光昭教授
「子どもの自殺について」横浜市東部地域療育センター 高橋雄一所長
「コロナ禍における受診できない子供たち」いどがや内科・糖尿病内科クリニック 川田剛裕院長
「検尿からワイドショーまで」北里大学医学部小児科学 石倉健司教授
「『医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律』の成立に思うこと」神奈川県立こども医療センター西角副院長兼看護局長
2020年度
「社会のセイフティネットとしての小児医療と情報ソース」聖マリアンナ医科大学小児科学講座清水直樹教授
「生涯を通じて健康で活力ある生活を送るための基礎を培う取組の充実に向けて」川崎市教育委員会日笠健康教育課長
「子育てアンケートから見えてきたもの」(横浜市神奈川区福祉保健センター 小西センター長)
「3密対策を講じた集団健診対策」(藤沢市子ども健康課阿部課長)
「こどもの排泄機能発達と昼間のお漏らし、夜のおねしょ」(昭和大学藤が丘病院小児科池田教授)
[コロナ後の新しい生活に必要な基本的生活習慣」(神奈川県歯科医師会佐藤理事)
「赤ちゃんの股関節脱臼」(県立こども医療センター町田総長)
「子育て中に感じる孤独感を和らげるために」(横浜市立大学大学院地域看護学分野有本准教授)
2019年度
「ソーシャルグッドな男」(県立こども医療センター地域連携・家族支援局 星野局長)
「『子育てについて』学生の関心のある項目」(みどりの家診療所三宅院長)
「『生育基本法』成立に一言」(神奈川小児科医会 田角会長)
「横須賀市の麻しん対策」(神奈川小児科医会高宮副会長)
「生まれてきてくれてありがとう」(茅ヶ崎市保健所地域保健課大川課長)
「知っておきたい『不育症』という病気について」(横須賀市こども健康課森田課長)
「若い女性のやせと子どもの健康」(県助産師会村上会長)
2018年度
「『かながわ子ども虐待予防研究会』の立ち上げ」(県立保健福祉大学看護学科北岡教授)
「教育・保育施設等においての事故予防について」(県保育会伊澤副理事長)
「子どもたちの健やかな体づくりと教育」(横浜市教育委員会健康教育課植村課長)
「安全・安心な医療的ケアの拡がりを願って」(神奈川工科大学看護学部田中教授)
「川崎市における地域の医療機関との連携による見守り支援強化の取り組み」(川崎市こども保健福祉課眞鍋課長
「子育て」(県予防医学協会集団検診センター大崎所長)
「小児の外来診療は子育て支援そのものである」(横田小児科医院横田院長)
2017年度
「定期接種化が検討されているワクチン」(帝京大学医学部附属溝口病院小児科渡辺教授)
「妊娠期からの切れ目ない支援のために~妊娠SOSかながわ~」(県健康増進課鈴木課長)
「母子保健と思春期保健の連携~思春期保健研究会を通して~」(三崎センター小枝所長)
「3歳児検尿と学校検尿の重要性」(横浜市立大学大学院発生成育小児医療学伊藤教授)
「子どもたちのヘルスとセーフティーPR」(県教育委員会保健体育課大塚課長)
「発達障害について思うこと」(県立こども医療センター山下総長)
「子育てヒント」(横浜市こども青少年局辻本医務担当部長)
「2016年度から始まった学校健康診断における運動器検診の現状と課題」(慶應義塾大学保健管理センター德村教授)
「子どもの喘鳴には要注意」(東海大学小児科 望月教授)